地域連携

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2021/02/22
文部科学省「令和2年度私立大学等改革総合支援事業」(タイプ3・プラットフォーム型)に本学の取り組みが選定!

立正大学は、文部科学省が実施する「令和2年度私立大学等改革総合支援事業」において、昨年度に引き続きタイプ3「地域社会への貢献(プラットフォーム型)」に選定されました。

 私立大学等改革総合支援事業は、「Society5.0」の実現に向けた特色ある教育研究の推進や、地域社会への貢献、イノベーションを推進する研究の社会実装の推進など、特色・強みや役割の明確化・伸長に向けた改革に全学的・組織的に取り組む大学等を重点的に支援するものです。

 今回のタイプ3「地域社会への貢献(プラットフォーム型)」採択は、本学が平成30年度より参画している埼玉東上地域大学教育プラットフォーム(TJUP)について、協働して当該地域社会を活性化するための連携事業を評価されたものであります。この取り組みは平成30年度のタイプ5「プラットフォーム形成」のスタートアップ型として選定されておりまして、今回で3年連続の選定となりました。今後さらに大学間・自治体・産業界等との連携を進めるため、プラットフォーム形成を通じた大学改革を推進していきます。

TJUP

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